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2011年9月

2011年9月30日 (金)

高層ビル街

Photo 帰国プログラム2日目は、国担当者への報告と健康診断です。なぜか私は国担当者と前日新宿駅で会っていて、「昨日会いましたね」から始まりました。そんなこんなで和やかにあっさり15分で終了し、健康診断は新宿の三井ビルにある新宿三井ビルクリニックで行いました。高層ビル街すごいですね。スリランカにも多少のビルはありましたが、これを見たらスリランカ人は腰を抜かすんではないでしょうか。エレベータも速いです。ドアが閉まったと思ったらもうついている。やっぱりは日本はすごいですね。

2011年9月29日 (木)

感謝状贈呈

Photo 帰国プログラムの初日は、外務大臣からの感謝状が渡されます。前日は、200名以上のボランティアがいたそうですが、今日は、シニアボランティア十数名、青年海外協力隊30名程度でした。シニアボランティア1名と青年海外協力隊1名が代表して感謝状を受け取りますが、なんと私が青年海外協力隊の代表でした。事前に何も聞いていなく、名前を呼ばれて驚きました。多分、年齢が一番高かったからなのではないかと推測しますが、嬉しいですね。感謝状をくださったのは、外務大臣ではなく、JICA職員による代理でした。他国のボランティアとも再開し、なつかしかったです。

2011年9月28日 (水)

無事に帰国しました

Ex 無事に日本に帰国しました。日本はやっぱりサービスがすごいですね。入国審査の列に並んでいたときのこと。外国人用のカウンターを広げようと係の人が日本人に列を移動してくれと頼んでいました。それが土下座するような感じですみませんと言うのですね。ただ、列を移動するのかというときにここまで頭を下げるのかと驚きました。帰りは成田エクスプレスに乗りましたが、きれいで快適。すごいです、ジャパンクオリティ。なじんでいけるか心配です。


2011年9月27日 (火)

最後の同期旅行

Photo_2 いよいよ帰国です。最後は同期旅行をすることにしました。ニゴンボ方面へ旅行をしてそのまま空港へ向かいました。午後にいったのが、ジャエラにあるグルゲネイチャーパークです。つっこみどころ満載ということだけの情報で行ってみたのですが、これがおもしろすぎ。腹を抱えて笑いました。スリランカに2年暮らして風習とかしっているから笑えるのかも知れません。最後の同機旅行で行ったのは大正解。後輩隊員のみなさん、ぜひ帰国前に同期で行ってみるのがいいと思いますよ。


2011年9月26日 (月)

荷物発送

Photo もっと早く日本に荷物を郵送したかったのですが、なかなかまとまらず、ホステルを出て行く日になってやっとパッキング終了です。例によって徹夜でやりました。段ボール箱は写真のほかにもう一箱あったのですが、忘れてしまい郵便局に行ってから同期に持ってきてもらいました。EMSで2箱送りました。34kgで33600ルピー。残りは船便にしました。船便の担当の人たちとはなぜか仲良くなり、10kgくらいの箱は2つ一緒にすると安くなると言ってくれ、どこからか箱を調達して持ってきてくれました。最終的に、4箱90kgで26610ルピーです。船便は届くまでに1か月半かかると言っていました。郵便局の受付時間は4時までだそうです。大量になると手続きに時間がかかるので早めに行くことをおすすめします。私は全部送るのに、3時間半かかりました。荷物も発送し、いよいよ帰国という実感が高まってきました。

2011年9月25日 (日)

ジェラート屋さんでの注文

Photo コロンボにあるジェラート屋さん、IL GELATO。前にも記事にしたことあるのですが、帰国を直前に控え、また行ってみました。どれを食べてもおいしいのですが、今回、ジェラートの中にイチゴの実が入っているのを見つけました。入れてくれるのかなと期待しましたが、入れてくれませんでした。そこで、入れてくれないのと聞くと、おまけでつけてくれました。日本人だったら、遠慮して何も言わないところでしょうが、すっかりスリランカ的気質が身についてしまったようです。そんなこんなですが、火曜日の深夜には帰国便に乗り、水曜日には帰国です。日本で浮いてしまわないか心配です。

2011年9月24日 (土)

カサカサ

Photo_2 毎月一度行われているクルネーガラのゴミ拾いに参加してきました。今回の場所はクルネーガラロックです。岩の登り口のところで飲み物を売っていました。かき氷のシロップのようなカラフルな液体に氷と砂糖を入れて作ってくれます。サルーワットという名前のようです。それで特徴的なのがカエルの卵のようなものを入れるんです。カサカサというものだそうです。たぶん何かの果物の種なんでしょう。いままで、あちらこちらで見たことはあったのですが飲んだことはありませんでした。もう最後なので飲んでみました。想像通りの味でした。

2011年9月23日 (金)

海沿いの中華料理店

Photo コロンボでは今までに行ったことのないお店に食べに行っています。昼食で行ったのが中華料理店。海沿いのマリンドライブにある店です。よるに行くと派手な電飾で一目瞭然で、しかも怪しい雰囲気を醸し出していますが、昼は落ち着いていました。味の方は、中国人の作る中華料理間違いありません。たらふく食べました。帰国前に相当太りそうです。

2011年9月22日 (木)

田嶋幼稚園

Photo クルネーガラの作業療法士隊員の活動を見学に行きました。今回の訪問先は、ワーリヤポラにある田嶋幼稚園です。日本語で田嶋幼稚園という看板が出ていて、前に見つけたときから行ってみようと思っていたところでした。20年近く前の隊員が、田嶋さんというお坊さんに話をして資金を出してもらい作られた幼稚園なんだそうです。耳の聞こえない子どもたちが中心に始まったそうで、今ではそのほかの子どもたちもいるようです。耳の聞こえない子どもに対して、先生は子どもの手を自分ののどに当てて、言葉を話していました。これまでも、幼稚園や保育園の施設は見にいったことはありましたが、実際に授業をしている様子を見たのは初めてだったのでとても参考になりました。ありがとうございました。

2011年9月21日 (水)

環境教育

Photo_4 任地を引き上げましたが、隊員任地訪問を続けています。学校関係などは休みが重なっていて長期休暇中に活動を見にいくことができませんでした。それで、引き上げ後の期間を利用して見にいこうというわけです。今日は、バンダーラウェラで活動している環境教育隊員の活動を見せてもらいました。学校を訪問して、ゴミについての啓蒙活動をしていました。理数科教師や小学校教諭という職種ではないのですが、子どもたちをしっかり引きつけて、わかりやすく伝えているのはさすがだと思いました。教員系の隊員でなくても授業という形で活動している様子がとても参考になりました。ありがとうございました。

2011年9月20日 (火)

銀行口座解約

Photo_3 任地を引き上げた後の重要な手続きの一つに銀行口座解約があります。スリランカ隊員が利用しているのは Standard Cahrtered Bank です。JICA事務所で作ってくれたレターを持って行き解約手続きをします。口座にあるお金は当然引き出して現金として受け取りますが、なぜか、口座番号を書き間違え、引き出せませんよと言われてしまいました。でもすぐに、書き間違えが判明し、1時間程度で手続き終了です。いよいよ帰国なんだなあと実感が高まります。

2011年9月19日 (月)

任地最終日

Photo_2 任地最後の日。学生たちに折り鶴をあげることにしました。1,2年生合わせて約450名です。できれば一人一人に渡したいと思い、徹夜で折り続けました。この2年間のボランティア生活で一番がんばったかも知れません。しかし、時間切れで折れたのは400羽。どうしようかと思ったのですが、とりあえずある分だけでもと配りました。そうしたら写真のような状況です。くれるものなら我先にとカオス状態です。列を作れと言っても聞く耳を持たず。やっぱりスリランカ人なんですね。結局、休んでいる人が多かったのか、もらわなかった人がいたのか、10羽未満の鶴が残りました。というわけで、荷造りをしなかったので、大変でした。10時出発の予定が、11時になりました。あわただしくて、感傷に浸る時間もなくあっけなかったです。無事任地引き上げ完了です。

2011年9月18日 (日)

校長先生との写真

Photo 任地引き上げは明日ですが、校長先生は出張のようなので最後のあいさつをしました。地元山形の花笠とコロンボで手に入る日本酒「月桂冠」を差し上げました。最後に記念撮影ですが、手に持っているのは同期トンガ派遣隊員が作成した山ネコです。世界中に山ネコを広めると言うことが彼の野望なので、この山ネコも寄贈してきました。またニルワラ教員養成に来るかどうかわかりませんが、もし来ることがあって、花笠や山ネコが校長室に置いてあったら嬉しいですね。

2011年9月17日 (土)

最後の原爆展

Photo_2 帰国も間近になり、スリランカで行う最後の原爆展となりました。行ったのはラージャンガナヤのユースキャンプ会場となったお寺です。このユースキャンプは毎年行われていて、昨年も参加しました。その時は原爆展は行わなかったのですが、2年前に前のメンバーで原爆展が行われています。それでも、会場の子どもたちは真剣な様子で見てくれました。折り鶴の時には、鶴の折り方を知っている子どもが何人かいて、2年前にならったことを覚えているんだなあと思いました。私が運営に加わってから9回目の原爆展でした。今後も引き続き行われていくことを期待します。

2011年9月16日 (金)

ゲスト訪問

Photo 展示会3日目。チーフゲストがわれわれの展示ブースに来るということで、3日目にして飾りつけを追加していました。廊下に積み上げられていたイスも片付けられました。そして、チーフゲストが到着したときには部屋の前でテープカットまで行われました。偉い人を大事にするスリランカらしいです。チーフゲストは教育省のだれかだったようなのですが、そのほか、各教員養成大学から校長がたくさん来ていました。後からは、教員養成大学を統括するコミッショナーも来ていました。展示会はもう一日続きますが、私は午後にコロンボに移動しました。

2011年9月15日 (木)

電子黒板

Photo 展示会二日目。今日も盛況です。特に午前中はものすごい混雑です。その中で、印象に残ったのはルワンプラによる電子黒板です。Interactive whiteboard と書いてありますが、タッチパネルになっていて設定によって書く文字の色を変えたり、破線にしたり、とにかく便利そうです。消すのも手でなぞればOK。スリランカにもあるんですね。

2011年9月14日 (水)

行列のできる展示会

Photo 始まりました。ルワンプラ教員養成大学での展示会。州知事を招いての大々的なオープニングセレモニーで開幕しました。来賓の方たちはバンド演奏に率いられての入場です。始まってみると展示室に向かっての長蛇の列。近くの学校から生徒達がどんどんやってきました。考えてみるとこんなにきれいに列を作っているのが驚きです。スリランカも学校現場から少しずつ変わりつつあるのでしょうか。

2011年9月13日 (火)

ICT展示会の準備

It 明日から始まるICTの展示会のためにルワンプラ教員養成大学にやってきました。たくさんの教員養成大学から展示物が出展されていました。ボランティアが入っていた、ハーピティガマ教員養成や、マハウェリ教員養成などからも展示物が出展されていて、全然知らない先生たちともボランティアの話題で話が盛り上がりました。ニルワラの一行が着いたのは夕方だったのですが、夜通しで準備をするようです。一緒についてきましたがとてもついて行けません。

2011年9月12日 (月)

お別れの会

Photo 任地を19日に引き上げることにして話をしたら、なぜか12日が誕生日ということが知れわたっていて、お別れの会を12日に開いてくれることになりました。それで夕方5時からセレモニーです。なぜか飾りつけにはHappy Birthdayという文字もありました。学生による歌や踊り、スピーチ、先生方のスピーチがあり、私が話す番が来ました。ほとんど準備していなかったのですが、たどたどしいシンハラ語で話しました。終わってみたら、なんと45分も話してました。その後、記念品をいただいて、最後は誕生日なのでケーキカットをして、ほかの先生方に食べさせるということがありました。そして、食堂に移り、スペシャルディナーです。Eメールなどでもたくさんの人からメッセージをいただきました。とてもいい誕生日になりました。ありがとうございました。

2011年9月11日 (日)

ポーヤ行事

Photo 学校にもどったら、体育館で行事が行われていました。ポーヤデーだからのようです。お坊さんもきて、仏教に関する劇らしいです。残念ながら、私が着いたときには終了していたのですが、体育館のステージに木を飾りつけ、本格的なセットです。内容についてはよく分からなかったのですが、鬼がどうだとか言っていました。毎月、1度ある満月のポーヤデー。改めて、この国の人たちには重要な日なのだと感じさせられました。

2011年9月10日 (土)

たくさんのプレゼント

Photo 21年度2次隊は、まもなく帰国です。それで、活動の最終報告会が開かれました。そして、その後には恒例の歓送迎会。21年度3次隊のみなさんが、われわれを送り出してくれました。一人一人に対して、たくさんの写真をピックアップしながら、感動的にスリランカの生活を振り返ることができました。そして、少し小型のクリケットバットに書かれた、みなさんからのメッセージをいただきました。本当にいい会でした。と無事に終了するかと思ったら、まさかのサプライズ。あさって、私の誕生日ということで、会場のみなさんがお祝いしてくれました。同期から、革のカバンのプレゼントがありました。それだけでもすごいのに、そのほか、みなさんからのプレゼント。後から後から行列を作って、手渡ししてくれます。量が多すぎて、カバンにも入り切りません。こんなに祝ってもらったのは、人生初めてで、今後もないでしょう。一生の思い出になります。みなさん本当にありがとうございました。

2011年9月 9日 (金)

バッテリートラブル

Photo うちの学校には、バンやマイクロバスなどが何台かありますが、そのうちの1台がバッテリートラブルでエンジンがかからなくなっていました。坂道で押しがけをしようとしていましたが、砂利道なのでスリップしてうまくいきません。学生たちがもう一度上まで、押し戻していましたが、再度トライしてもうまくいかないようでした。そこで、学生の一人が、日本から1台送ってくれといいました。本当に送ってくれという意味ではなく冗談でしょうが、すぐに、ものをくれというところがやはり途上国なのかなあと感じたひとときでした。

2011年9月 8日 (木)

図形ソフトウェア

Photo_5 ずっとネットワークにアクセスできず、更新できませんでした。まとめて更新します。
 来週のワークショップのために、現在先生をしているITコースの卒業生を講師に迎えて、勉強会が開かれました。紹介していたのは GeoGebra というソフトウェアです。日本語版もあるみたいですね。知りませんでした。図形を自由に加工したり、組み合わせたり、動かしたりできるものです。そのソフトウェアで自転車を動かす動画を見せてくれました。その動画には中国語が書いてありました。良いフリーソフトは世界中で共通に使われる傾向がある気がします。幾何だけでなく、代数、解析も結びつけられているそうです。

2011年9月 7日 (水)

ムスリム学生の増殖

Photo_4 今週で最後の授業になるクラスが多いので、これだけは伝授しようと、以前もやっていたペットボトルロケットを1年生のクラスでやっています。外での実験なので、日差しが強くなると、女子学生たちはサリーをかぶって日よけにします。このクラスにはムスリムの学生は1人しかいないのですが、全員がムスリムになってしまいました。さて、本物は誰でしょう。

2011年9月 6日 (火)

シンハラ語での入力

Photo_3 来週、ルワンプラ教員養成大学でワークショップがあり、うちの学校からも展示物を出すということで、放課後もコンピュータルームでの作業が行われています。学生たちは、シンハラ語での文章入力をしていました。この写真の学生は、画面にシンハラ語のキーボード配列を表示しながら打ち込んでいましたが、何も見ずに打ち込んでいる学生も多かったです。そんなにコンピュータに触れる時間は多くないと思うのですが、覚えるのが早いと思います。彼らはまだ若いからでしょうか。

2011年9月 5日 (月)

増殖する犬たち

Photo_2 新学期がスタートです。学校に戻ってくると犬たちが増殖しています。子犬も多いのですが、大きな犬も見たことのない犬がたくさんいます。夏休み中えさがもらえず、生き延びるか心配でしたが、そんな心配もいらなかったようです。縄張り争いなのか、頻繁に吠えあっていて、うるさいです。学生たちとともに、動物たちも新学期なのでしょうか。

2011年9月 4日 (日)

ゴールの景色

Photo 地球の歩き方にものっている、ゴールのママズ・ルーフ・カフェ。前回来たときに、スタッフの対応が非常に悪く、もう2度とこないと思っていたのですが、そこの隣でご飯を食べようと思ったら、間違って前と同じ店に入ってしまいました。入ってしまったからにはそこで食べることにしました。ルーフ・カフェという名前の通り、屋上にレストランがあります。前回は夜だったのですが、昼に来るとゴールの景色が高いところから一望できます。これはこれでなかなかいいです。今回はスタッフの対応も普通でまあ良かったです。

2011年9月 3日 (土)

日本のケーキ屋さん

Photo もともとは任地に帰ろうと思っていたのですが、まだ夏休みはもう一日あり、任地に帰ってもご飯がないので、もう一泊コロンボにとどまることにしました。お昼には行きつけの日本食レストランに行き、その後の優雅な午後を過ごしたのは、日本人がやっているケーキ屋さん、パティスリー・エスメラルダです。ケーキなどに果物が乗りますが、基本的にはスリランカで手に入れたものだそうです。けれども、今回はつい最近日本に帰国した際に持ってきた日本の果物を使っているとか。果物がたくさん乗っている、Tarte au Fruit タルト オ フリュイを食べてみました。おいしいですね。さすが日本。ここはおいしいコーヒーもお勧めです。コーヒー豆は日本から仕入れているとのことです。お世話になった職場の人に日本のお菓子を渡そうと思い、売り場に並んでいるものよりも小さなパッケージを注文しました。そんなリクエストにも快く答えてくれました。やっぱり日本のサービスはいいですね。

2011年9月 2日 (金)

教室での練習

Photo_3 先日優勝したバレーボールチームの学校にバレーボール隊員と行ってきました。あいにくの雨でグラウンドが水びたしになっていたため、学校の教室で練習していました。天井が低く、柱もある教室での練習は難しいです。それでも、壁を使ったりしながら、楽しそうに練習していました。こんな環境で練習しながら全国優勝ということにあらためてすごいと思いました。グラウンドと校舎のわきには大きなボードが設置され、壁を使っての練習ができるようにもなっていました。いろいろなものが不足しながらもさまざまな工夫を凝らしているそんな点が全国優勝につながったのだと思います。

2011年9月 1日 (木)

ウェウルカンナラ寺院

Photo_2 スリランカをあちこち行っていますが、マータラの近辺でまだ行っていないところもあり、東部からの帰り道に立ち寄ってみることにしました。行ったのが、ディックウェラにあるウェウルカンナラ寺院です。アジアで最も大きい仏像と書いてありました。20~30mでしょうか。ここの特徴は、上まで登ることができるのです。上からの眺望はとても良かったです。また、地獄の様子を表した、像や絵が書いてある展示室のようなところもあり、地獄の鬼たちの像はとても迫力がありました。

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